哲生
『23.4度』  
作詞:哲生  
作曲:哲生

君の心はまるで白夜みたいだ
僕の視点が23.4度傾いてるの?

触れられるとまるで
時が止まったままのようで
君は不敵に笑みをこぼす

二人抱きしめ合って踊らせてずっともっと…
沈まないの太陽の下 薄明かりのまま二人

今何時だ それさえどうだっていい
僕らの体温 熱をおびてのぼっていくんだ

溺れてく僕らまるで
別セカイにいるようで
君は何故か涙こぼす

君とせめぎ合って唸らせてずっともっと…
沈まないの太陽の下 まるで真夏の夜の夢

二人抱きしめ合って踊らせてずっともっと…
沈まないの太陽の下 薄明かりのまま二人
君とせめぎ合って唸らせてずっともっと…
沈まないの太陽の下 まるで真夏の夜の夢

薄明かりのまま二人 まるで真夏の夜の夢

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